スタッフの紹介
氏名 太田 覚(おおた さとる)
出身 三重県多気郡多気町(2000年より飯高町在住)
肩書 特定非営利活動法人 理事長
   伊勢志摩輪友会 発起人
   MCA松阪市カヌー協会 理事(地域担当)
   三重県カヌー協会 理事
   元三重県職員















活動内容
【サイクリング】
 高校2年のときに初めて2泊3日のキャンプツーリングに出かける。
 大学時代はサイクリング同好会に所属し、北海道や九州、信州など日本各地をキャンプ装備のランドナーでロングツーリングした。
 大学卒業後に北米のロサンゼルスから南米のパタゴニアまで17か国(約2万2千キロ)を走破。
 1994年に伊勢志摩輪友会を設立し、キャンプツーリングや旧道サイクリングを継続中。
【カヌー】
 カナダのユーコン川の支流、テスリン川を1999年に、ビッグサーモンリバーを2000年に1週間以上かけてキャンプツーリング。
 1999年、第2回北山川ラフティング大会にてダッキー部門で優勝。
 2017年にMCA松阪市カヌー協会の設立にかかわる。
 櫛田川、宮川、北山川などで活動中。
【山登り】
 サイクリングの延長線上で、日本各地の山を登る。
 松阪市飯高町に関しては、局ケ岳から高見山に至る稜線や、高見山から大台ケ原に至る稜線などを踏破。

 

氏名 柳瀬隆行(やなせ たかゆき)
出身 三重県松阪市飯高町
肩書 特定非営利活動法人 副理事長
   MCA松阪市カヌー協会 会員
   マルゴ株式会社 代表取締役


活動内容
【木材】
 マルゴ・もくいちを設立。
 現在は一線を退き、木材再利用研究所を設立して地域の自然(林業・農業・川)を活かした地域活性化のビジネスの構築に取り組む。
【カヌー】
 カヤックを手に入れ、鋭意練習中。香肌峡のすばらしさへの思いは強い。
【山】
 屋久島を登山して縄文杉に行く。
 飯高の山は、局ケ岳、三峰山等に登る。

 

氏名 大和 修(やまと おさむ)
出身 三重県松阪市飯高町
肩書 特定非営利活動法人 理事
   MCA松阪市カヌー協会 会員
   松阪香肌商工会
   松阪市飯高山岳会
   元ゴーリキ・マリンビレッジのスタッフ



活動内容
【カヌー】
 かなり昔から往年の名艇「Tスラローム」にて櫛田川などを下る。
 ゴーリキでは、のちにパドルコーストとなる吉角氏らとともに木製カヌーの製造などに関わる。
【山登り】
 松阪市飯高山岳会に所属し、近隣の山を中心に登頂。

 

氏名 久保 一也(くぼ かずや)1971年生まれ
出身 三重県松阪市飯高町
肩書 特定非営利活動法人 理事
   MCA松阪市カヌー協会 理事(地域担当)
   松阪市 過疎地域を考える会 委員
   松阪市立飯高中学校PTA会長
   松阪地区広域消防組合 飯高消防団員
   赤桶やったろ会 元会長
   アポロハット飯高 久保石油 代表













活動内容
【肉体改造】
 2015年より肉体改造に取り組み食事改善を行った結果、身体のキレが戻るとともにアレルギー体質が改善される。食事と規則正しい生活をする事の大切さを体験するが現在は・・・!!
【カヌー】
 二人乗りのホワイトウォーター用のカヤックをもらったものの、ダッキーを入手したうえでダウンリバーしようと目論む。
【ウォーキング】
 早朝の和歌山街道の珍布峠ウォーキングと水屋神社に立寄る事で運気が上がる事を期待している。
 地域のパトロールも兼ねて出来るので丁度良いかなって。
【その他】
 ほとんど休みなく、夜も昼も365日働いている。
 営業のついでに、地域での交流を図り、カヌーをしている人にも声をかけてしまう。

 

氏名 堀出 一(ほりで はじめ)
出身 三重県松阪市飯高町
肩書 特定非営利活動法人 理事
   MCA松阪市カヌー協会 会員















活動内容
【カヌー】
 カヌーを手に入れ、鋭意練習中。ダウンリバーを楽しんでいる。
 レベルアップに取組中、こうご期待!
【サイクリング】
 ものにこだわりがあり、古い自転車などのレストアが大好き。
【山】
 小学生時代から地域の山に登り、遊びながら感じた山の魅力を、子どもたちにも感じてほしいと願い、地域の山にこだわってファミリー登山を楽しんでいる。
【私】
 古いものが大好きで、「ビンテージ」という言葉には異常に反応。
 飯高生まれで飯高育ちなのが自慢の2児の父。