旧街道を自転車でポタリング

「香肌峡」は、伊勢と大和や紀州を結ぶ和歌山街道(伊勢街道とも言う)の中間にあります。
江戸時代には、紀州の殿様が参勤交代で歩いた道で、様々な歴史物語が残っています。
また、太古の昔から、大和の国と伊勢の国の交わるところで、珍布峠(めずらしとうげ)には国分伝説が残っています。
珍布峠の川向うにある水屋神社は、パワースポット100選となっています。
自転車で巡ると、身近に歴史や暮らしを感じられます。

定員 3名~5名程度
費用 ひとり〇〇円~